Apr 27, 2011

いくつかの国内旅行の話をしています

国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。
大学生の醍醐味といえば、貧乏旅行です。私自身も大学生の時アルバイトのためにアジア各地をバックパック一つの旅行です。卒業旅行といえば、グループ旅行が一般的ですが、卒業旅行の思い出のバックパックを背負っての旅行だからどうですか。卒業後の就職をしてしまうと、長期休暇をとることが困難になり、絶好の機会です。
黒木メイサの新曲「Wired Life」のミュージックビデオが、オフィシャルサイトにて公開となった。8月1日0時より24時間限定のフル視聴だ。

◆黒木メイサ画像

「Wired Life」は8月31日に発売となる黒木メイサにとって5枚目となるシングル。楽曲の浮遊感と楽曲のテーマ「Wired Life=“絡まった人生”の中での自分との闘い」を表現するため、「ダンス以外でもアーティストとしての自分を表現したい」という本人の意向から、今回のビデオでは敢えてダンスシーンは最後のサビまで登場しない作りとなった。

衣装のイメージも自ら提案し、ヘビ柄の全身タイツもオリジナルの特注品とのことで、その妖艶な姿は凄みすらある美しさを放っている。壮大な水のセット上で撮影が行なわれているが、水の上で踊るのは今回が初めてとのことで、想像以上に滑るセットのためダンスシーンは6時間以上の撮影時間を費やしたとか。

また、撮影のラストシーンは水を張ったセットで寝ているショットだったが、真夏日とは言え水にずっとつかっているのは身体を芯から冷やしてしまい、過酷な撮影となったようだ。熱湯を入れ水温を少しでも上げながら、ストーブと水を行ったり来たり。撮影は朝の3時に終了となったが、黒木メイサ朝5時入りの次の現場へそのまま向かっていったという。プロ根性、お見事。

24時間限定のフル公開、是非チェックを。

「Wired Life」
2011年8月31日発売
初回盤(CD+DVD)SRCL7724-25 1,575
通常盤(CD ONLY)SRCL-7726 1,050
アニメ盤(9月末までの期間限定盤/「青の祓魔師」主役・奥村燐とのコラボ・リミックス収録) SRCL7727 1,260
1.Wired Life(TBS・MBS系アニメ「青の祓魔師」EDテーマ)
2.UPGRADE U!
3.One More Drama(PING PONG MIX remixed by dee.c)
4.Wired Life(instrumental)


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3社が競争を繰り広げている中国の通信キャリア。China Joy 2011、会場には各社のブースもありました。当然のことながら各社とも携帯電話事業がメインとなっていて、ゲームにも力を注いでいます。

【関連画像】

■China Mobile(中国移動通信)

携帯キャリアとして中国最大、そして世界最大のユーザー数を誇るChina Mobile。そのユーザー数を背景に良質なコンテンツをフィーチャーフォン、スマートフォンの両方に取り揃えているようです。

ブースのテーマは航海。『ロックマン』や『ソニック』を始め、セガ、カプコン、EA、ディズニー、ゲームロフトなど海外コンテンツを大きくアピール。世界への航海という意味を込めたものでしょうか。やはり最大手ということもあって、中国市場への参入を考えた際、提携先として最初に上がる名前のようです。

自社のAndroid Marketについてもアピールしていました。

ブース内にはスパイダーマンやアイアンマンのキャラクターが登場しコンパニオンのお姉さん達(航海がテーマなのでセーラ服ということのよう)と写真の的になっていました。ただし、スパイダーマンが登場するゲームは置かれている気配も無く、ちょっとした不思議でした。

■China Unicom(中国聯通)

第2位のChina Unicomは「WoStore」というAndroidやフィーチャーフォン向けの独自アプリストアを紹介していました。ちなみに中国ではグーグルのAndroid Marketが提供されていません。

会場では「WoStore」の幅広いラインナップをアピール。エレクトロニック・アーツや第九城市(The9)のアプリがインストールされた実機が多数並んでいました。また、ゲーム以外のアプリも一緒にアピールされているようでした。

China UnicomはiPhoneもサービスしているのですが、姿形もありませんでした。

■China Telecom(中国電信)

元々固定電話のキャリアだったChina Telecomは「egame」というブランドでゲームの提供を行っています。会社の経緯があってか、スマートフォン向けは少なく、フィーチャーフォンやPC向けが中心になっていました。

正面のブースで展開されていたのはXbox360のKinectのような体感ゲームのイベント。右手にはKinectそっくりの機器も見えました。昨年、こうした機器を導入するとの報道がありましたが、実際に見たのは初めてです。スポーツゲームやダンスゲーム、ミニゲームなどがあるようで、反応はそれなり。公式サイトを必死に探したのですが、サービスインされているのかは不明でした。


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