Apr 17, 2010
クリアファイルにはさむこと。
クリアファイルは、家でいろいろなものを組んでいます。新聞記事が必要であることをはめて、新聞のチラシ広告にも必要なものを入れておきます。また、雑誌等の必要な部分のみのページを切り取ってクリアファイルにキウォヅ場合は、必要のない部分の雑誌を捨てることができるので、雑誌を置く場所もよしてきたです。私が勤務する会社の従業員教育は非常に不十分だと思ういます。私は30人余りの中小企業に勤務し、毎年新入社員を取るということはないので、新入社員が入ってきた年に、従業員研修を実施するという形になっています。そこで定められた研修計画があるわけではなく、その場で決定することです。そして、講師も、誰がというのがあるわけではなくその時手が空いている人このような感じのようなものです。
【バンコク時事】タイに拠点を置くホンダの地域統括会社アジア・ホンダ・モーターは17日、洪水による部品調達難で稼働を停止していたタイの二輪工場について、19日に再開する方針を明らかにした。
同社の二輪工場は、バンコク・ラカバン工業団地にあり、洪水被害を受けていないが、12日から操業を休止していた。同社によると、東南アジア諸国連合(ASEAN)域内を中心に部品を調達できるめどが付いたことから、19日の再開を目指し準備を進めている。
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【ブリュッセル時事】欧州連合(EU)が23日の首脳会議で採択する議長総括の素案が17日、判明した。ユーロ圏危機封じの「包括戦略」の一環として、加盟国の財政規律強化や経済監視に向けた新たな取り組みを「完全かつ効果的に実行に移す」と明記。各国の2013年予算案に厳しい目を光らせ、累積債務の抑制などに努めることを約束した。
包括戦略の核となる銀行の資本増強策や欧州金融安定化基金(EFSF)の一層の拡充、ギリシャ危機の抜本処理の具体策については、各国による議論が今も続いており、今週末のEU・ユーロ圏財務相会合の成果を踏まえて議長総括に盛り込まれる見通し。
素案はまず、ユーロ圏17カ国による承認が完了したEFSFの拡充を歓迎。危機国の国債買い支えや銀行の公的資本注入への活用などを通じ、「ユーロ圏全体の安定強化に貢献するだろう」と評価した。
その上で、危機の遠因とされるEU・ユーロ圏諸国の経済政策の不一致をめぐっては、EUがこのほどまとめた中長期策で「経済統治を進める一段と強力な手だてがそろった」と指摘。加盟国間で経済政策の連携が高まり、不均衡是正につながると展望した。
一方で素案は、財政健全化とは別に、失速しつつある足元の景気を補強する「断固とした行動」の必要性も強調。11月にフランス・カンヌで開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議で各国が「現在の景気後退から生じている深刻な試練」への対応を具体策で示すよう求めた。
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【台北時事】台湾の馬英九総統は17日、台北市内の総統府で記者会見し、今後10年を見据えた対中政策について、「両岸(中台)間の永続的な平和関係の維持のため、和平協定締結の可能性を排除しない」と述べた。馬総統は締結の条件として、台湾住民の同意や立法院(国会)での承認などを挙げた。
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【ニューヨーク時事】週明け17日午前のニューヨーク株式相場は、ドイツ財務相の発言や低調な米銀大手の業績が嫌気され、反落して始まった。午前9時55分現在は、優良株で構成するダウ工業株30種平均が前週末終値比89.31ドル安の1万1555.18ドル、ハイテク株中心のナスダック総合指数が18.22ポイント安の2649.63。
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【ロンドン時事】週明け17日の欧州株式市場は、欧州債務危機への抜本対策に対する期待感が後退し、朝方上伸していた主要市場の株価は一斉に値を消した。欧州連合(EU)が抜本策を示す23日の首脳会議に向け、再び神経質な展開となっている。
午後3時(日本時間午後11時)現在、ロンドン市場のFT100種平均株価指数は前週末終値比0.4%安、フランスのCAC40種指数は0.9%安、ドイツ株式主要30銘柄指数(DAX)は1.0%安。各市場とも銀行株を中心にマイナスに転じた。
週末に開催された20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を受けて序盤は買いが先行。しかし、ドイツのショイブレ財務相が「首脳会議でユーロ圏債務危機の解決策が示されるとの期待は現実的ではない」と発言したことで、危機対策への期待感が後退した。
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