Jun 09, 2011
安心の医療脱毛でスベスベ肌
子供の頃の印象的な無駄毛のないスベスベした肌、懐かしいですね。手をこまねいている取り戻すが、自己流脱毛には限界があり、繰り返しの間に脱毛部位の皮膚が汚くなってしまう悲しい事態にもなることはありません。やはり医者に任せて、医療脱毛が最良の選択です。保険の効かない医療脱毛が、思ったよりも高額ではないようです。食べ物スーツケースのような贅沢を少しずつ我慢してなめらか女になるのも、賢いお金を使用するかもしれません。よく冬の季節になると赤ら顔になる人がいる。冬の寒い空気にさらされて、頬が紅潮のように見えるのだ。そんな赤ら顔を解消したいときは、急に暖かい部屋から寒いところに出てこないと習慣を付けるのだ。頬の血管が急に膨張しないようにすると赤ら顔になるのを防ぐことができるので、ぜひお勧めです。
大津市自治連合会(谷正男会長)は3日、自治会活動で募った義援金約3200万円を同市に寄託した。日本赤十字社と中央共同募金会を通じて東日本大震災の被災地に送られる。【加藤明子】
6月4日朝刊
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◇健康不安説は否定
大津市の目片信市長(69)は3日の定例会見で、任期満了(来年1月24日)に伴う同市長選について「現在のまま務めさせていただきたい。(2期8年で公約が)ようやく軌道に乗った段階で、結果が出るには3期は必要。市民の期待に応えるのが私の役割だ」と述べ、3選出馬に強い意欲を示した。12月に正式表明するという。
これまでの実績として▽大津びわこ競輪事業の廃止決定▽湖西道路の無料化▽旧志賀町との合併−−に触れ、「大きな成果だと思う。首長には市民の益となるよう早い決断が求められる」とし、今後の課題に原発対策などを掲げた。
目片氏は07年に脳の血流障害、08年に肺炎、09年には静脈血栓症などで公務を休み、職務代理者を立てるなどしたが、「しゃべりと判断力は間違いない」と健康不安説を否定した。
目片氏は91年、県議に初当選。衆院議員を経て04年1月、大津市長に初当選した。【加藤明子】
6月4日朝刊
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彦根市中心部を流れる芹川の美化に取り組む「NPO芹川」(上田健吉理事長)は5日(雨天時は12日)、一斉清掃を実施し、参加を呼び掛けている。
芹川の堤防沿いは、彦根八景の一つ「芹川のけやき並木」で知られ、朝夕多くの市民が散策を楽しみ、観光スポットにもなっている。当日は午前8時から作業開始。芹川沿いの自治会や個人ボランティアの人たち約1200人が参加予定で、JR東海道線から河口付近までの約2・2キロの両岸を草刈りする。
問い合わせはNPO芹川事務局(0749・23・8272)。【松井圀夫】
6月4日朝刊
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◇有機栽培のジュース好評
「にんじんさん」の店名どおり、総社市の農家から仕入れた有機栽培のニンジンジュースが好評だ。グラス1杯(300円)で大ぶりのニンジン1本分。口に含むと甘いニンジンのにおいが広がる。毎日飲みに来る人もいる。
店長の田中正雄さん(61)が長年温めてきた夢を実現し、2月にオープン。田中さんが自ら内装を手がけ、壁や床は板張り。こぢんまりしたお店だ。
麺から手で打つ冷麺(500円〜)や豚肉のしょうが焼き定食(700円)、カレー(500円〜)など親しみやすい料理が並ぶ。妻の由美さん(53)の手作りパン(3個入り100円)もかわいらしい。メロンパンやニンジンのパンなど種類も豊富だ。
倉敷市老松町1の4の33。午前8時〜午後3時、午後5時〜10時。問い合わせは同店(086・425・8051)。
6月4日朝刊
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東日本大震災の被災地である宮城県を取材のために訪れた。交通機関は部分的に復旧し、誰でも簡単に被災地へ入れる状況だ。各地から派遣されたボランティアの活動も目立った。被災地には「ボランティアのみなさん、ありがとう」の言葉が掲げられていた▲地元の人に話を聞いていると「今は観光しに来る人もいるんです」と悲しそうだった。被災地は見せ物ではない。憤りを感じたとともに、報道する立場として、身を引き締められる言葉だった。【石井尚】
6月4日朝刊
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